パニック速報

The next stage is paradise…

クレータの牡牛とかいう神話

アポロドーロスによると、クレータの牡牛はポセイドーンがクレータ島の王ミーノースの王権を保証するために海中から送った牡牛で、ミーノースは自分が王位を継承することに反対する人々を納得させるため、ポセイドーンに犠牲を捧げ、王位継承権の証として海から牡牛が現ることを願った。そこでポセイドーンは海中から美しい牡牛を送ったが、ミーノースはこの牡牛をポセイドーンに捧げると誓っていたにもかかわらず、牡牛の美しさに惹かれて自分の家畜に加え、別の牡牛をポセイドーンに捧げた。ポセイドーンは怒って牡牛を凶暴にして暴れさせ[1][2]、またミーノースの妻パーシパエーに牡牛への異常な恋を芽ばえさせた。恋に苦しんだパーシパエーが工匠ダイダロスに相談すると、ダイダロスは内部が空洞になった牝牛の木像を制作したので、パーシパエーはその中に入って思いを遂げた。その結果、パーシパエーは牡牛との間に牛頭の子ミーノータウロスを生み、ミーノースはこの奇怪な子を隠すため、ダイダロスに迷宮ラビュリントスを建設させた[3]。

その後、ヘーラクレースはエウリュステウスにクレータの牡牛を捕らえることを命じられたので、ミーノースのところにやって来て協力を求めたが、ミーノースは1人でやれと言った。そこでヘーラクレースは牡牛と格闘して捕らえ、エウリュステウスのところに連れて行って見せた後、放逐した[1]。

Wikipedia引用



ミーノース「俺の王権を保証してくれ、牡牛あげるから」
ポセイドン「いいよ」
ミーノース「いや、こいつに牡牛あげるのもったいないな、普通の家畜の牛でいっかw」
ポセイドン「は?」
ポセイドン「その牝牛暴走させるから、あとお前の妻ケモナーにするから」
ミーノースの妻「やべえ、あの牛めっちゃかっこいい、抱かれたい」
ミーノース妻「ダイダロスさん、牛好きになっちゃったんだけどどうしよ」
ダイダロス「中が空洞の牛の木像に入ろう(提案)」
クレータの牡牛「お、こんなところに牛が、犯そう」
ミーノース妻「孕んだ」
ミーノース妻「ミノタウロス産んだよ!」
ミーノース「やべぇよ、やべぇよ・・・」
ミーノース「ダイダロスさん、ミノタウロス生まれたんだけどどうしよ」
ダイダロス「迷宮作ってそこに隠そう(提案)」
ダイダロス「迷宮作ったよ!」

獣姦に加え、牛の子を孕むというマジキチ神話
しかも、ダイダロスとかいう人と牛の交配を薦めておいて、
生まれたら生まれたでその子を迷宮に放り込むというマジキチ野郎














がりくそんが好きそう(KONAMI)